2007年9月26日

中越沖地震の義援金を市役所へ

仲間の思いを被災地へ

加山相模原市長へ義援金を手渡す

 8月に相模原支部の仲間から集めた新潟中越沖地震の義援金を相模原市役所へ9月26日に届けました。大地震は、いつ起きるか分からないといわれています。加山市長、宮崎福祉部長との懇談の中でも「いつこのような大地震がおきるか分からない。相模原市役所で災害に備えて対策をすすめている」との話しもありました。「組合としても、多くの仲間が地元に住み、生活をしていることから、防災も含めて、行政と連携をとりながら、協力できることはどんどんやっていきたい」と伝えました。義援金の協力を頂いた組合員のみなさん、ありがとうございました。残りの一部は、神奈川土建本部経由で届けれれます。

 防災についての意見がお互い出される

市長室で

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