「がん保険制度(21世紀がん保険どけん共済会オリジナルプラン」と「医療保険エヴァー」
ともに、保険料が割安な集団割引制度を利用できます。しかも、保険料が生涯上がらない終身タイプ。必要な方は、組合事務所まで。引き受け保険会社・・アフラック
ゆきげ想
「ゆきげ」が届ける葬祭情報誌2008年下期号。今月の群会議でみなさんに配布されます。
ともに、保険料が割安な集団割引制度を利用できます。しかも、保険料が生涯上がらない終身タイプ。必要な方は、組合事務所まで。引き受け保険会社・・アフラック
「ゆきげ」が届ける葬祭情報誌2008年下期号。今月の群会議でみなさんに配布されます。
主人が去年八月に胃がんを宣告されてから苦しい闘病生活が始まりました。十回の入院生活でしたが、八月中に帰らぬ人となってしまいました。でも、辛い治療にも明るく強い前向きな気持ちで病気と向き合いがんばりました。「土建に入っていて本当によかった」という言葉を口癖のように何度も言っていました。
その一つは、医療費の心配がまったくいらなかったことです。まともに払っていたら、何百万円とかかる金額だったのですから、心の底からありがたく、そして感謝しています。国保組合や土建組合からお見舞金・傷病手当金も満足するほどいただき、日常生活も困らず、亡くなってからも、団体生命共済をいただき、本当にありがたく思っています。今でも、日常生活の中で、本当に土建に入り続けてきてよかったという思いがつのる今日この頃です。いろいろと親切に教えてくれた分会役員のみなさん、書記局のみなさんにお礼を申し上げます。神奈川土建に脱帽です。本当にありがとうございました。
アスベスト被害はどのように進むのか、健康被害はどうしてくれるのか。製造メーカーはどう責任をとってくれるのか。この裁判が横浜地裁で行なわれ、十一月二十一日に口頭弁論がある。四十六社ある企業はどう責任を、国はどう責任をとってくれるのかと思う。職業病といわれる健康被害。病院で診断をして、じん肺と言われたら。また、言われても、我々現場で働いているものにはどうしようもない。社名、場所、仕事の内容、その他の証明など。日報はここ五年は残してあるけど昔のものはありません▼神奈川土建に入り、役員をやるようになってから、じん肺やアスベスト被害の実態が分かるようになってきた。今の日本のやり方はおかしい。
今週の日曜日10月12日は、12時30分から中間決起集会が開かれます。
【中間決起集会】
日時)10月12日(日)12時30分~13時30分
場所)市民会館
台風による天候が心配されるなか、第4回仲間ふやし祭りが相模原市弥栄の会場で開かれ、組合員・家族をあわせ700人を超える仲間が参加しました。
当日は、各分会で模擬店が出店され、大人も子どもも楽しい一日になりました。
これだけのぼり旗が並ぶと壮観だなぁ
各分会で食べ物・おもちゃ、お菓子などの模擬店がだされました。前日から、買出し、仕込みの準備お疲れさまでした。多くの仲間が喜んでいました。
もつ煮は多くの仲間から美味しいと好評(若沼分会)。
「火がつかない」と慌てていた大野北分会。
にこにこ笑顔の上鶴間分会。
赤提灯が輝いてます(清新分会)。
射的にチャレンジの田名北分会。頑張りました。
アジ・サンマ・ウナギの焼き物を販売(田名分会)。
昨年に続き、たこ焼きに挑戦(城山分会)。
初挑戦のチョコバナナ。完売したそうです(上溝分会)。
主食焼きそばは淵野辺分会。
分会長が大阪お好み焼きを販売。山形産直の玉こんにゃくも(大野台西分会)。
冷やしうどんは大野台分会。女性陣もおおいに奮闘。
本部テントの将棋コーナーは、意外と好評でした。
子どもたちが上位を独占
みんな大きな声は出るかなー。
参加者も、渾身の力をこめて腹の底から大声をだします。
子どもだって、負けていない。
大人だってまけていない。
ボディーアクションはあまり影響なし・・
大きな口をあけて「拡大目標たっせいするぞー」。
何を吠えたんでしょうか。
今年もストラックアウトを取り組み、多くの参加者がいました。
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