▽土建のメリット

地域に根ざした組合です

地域の取組み

組合では「住宅デー」や「親と子の工作教室」などを通じて、地域住民との共同の取り組みをすすめています。


住宅デー 40年目を迎えた住宅デーでは毎年県内150を超える会場で「包丁とぎ・まな板削り」を行い、そこに寄せられる住宅相談も100件を超えます。神奈川土建は、安心・安全・快適な住まいとまちづくりを推進しています。
工作教室 毎年県内200校近い小学校で、子どもたちに「金づち・のこぎり」での木工作や鉛筆削りなどを指導してPTAや先生方から喜ばれています。


仕事確保のとりくみ

「地元でできる仕事は地元の業者に」と公共工事の「小規模軽易登録制度」が川崎市、相模原市、座間市など県内18自治体に広がっています。年間2億円もの小工事のある大和市では、神奈川土建が窓口になって公平・透明な受注・配分をおこない歓迎されています。「コープかながわ」との住宅事業提携は工事高5億円にのぼります。


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