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▽土建のメリット
労災の加入も豊かな実績を持つ神奈川土建へ
労災保険
●手続きをすべて代行します
●格安の事務費です
●事業主・一人親方の特別加入ができます
神奈川土建は厚生労働大臣認可の労働保険事務組合です
| 仕事上のケガは 神奈川土建へ |
神奈川土建は全支部が厚生労働大臣認可の労働保険事務組合として、労災・雇用保険の加入・保険料納付・事故が起きた時の面倒な手続きもすべて組合で代行します。 |
’05年10月1日から未加入事業所の罰則が強化されました
| 労災保険に 必ず入りましょう |
一人でも労働者・職人を使う建設の事業所は労災保険加入が義務づけられています。万が一、未加入で事故にあった時は、補償は事業主・事業所の責任となり、従業員には労災給付が行われますが、給付された全額が事業所に請求される場合もあります。必ず労災保険に入りましょう。 神奈川土建では労災認定の困難なアスベスト肺疾患等についても多くの認定を勝ち取っています。 |
労災保険のすぐれた給付内容
| ●治療費は全額支給されます。 | |
| ●休業したら賃金のおよそ8割が給付されます | |
| ●障害が残れば等級に応じて年金か一時金が給付されます。 | |
| ●死亡のときは遺族に年金などが支給されます。 |
現場でのケガはこれで安心!
事業所労災保険料
人の出入りの多い建設業は、年間の元請工事の金額で、労災保険料を計算します。だからアルバイトも含めて現場の労働者はすべて労災の対象となります。
| 労災保険料(年間) | = | 元請工事金額 | × | 労務比率 0.21 |
× | 保険料率(建築事業) 0.013 |
労災保険は、社員、日雇い、臨時、外国人、アルバイト、パートなどすべての労働者・職人に適用されます。
一人親方・事業主は特別加入を
特別加入保険料
一人親方や事業主は、特別加入すれば労災保険の適用が受けられます。神奈川土建の事務組合を通して加入できます。(労働基準監督署へ直接行っても特別加入することはできません。)特別加入の場合は、右表の給付基礎日額によって、年間保険料を算定します。




